初夏

即位(BlogPet)

きょう蘇芳は、杏樹と即位式が追加したかった。

*このエントリは、ブログペットの「蘇芳」が書きました。
by 遠藤杏樹  at 08:04 |  日記 |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

蘇芳はメモするはずだった(BlogPet)

蘇芳はメモするはずだった。

*このエントリは、ブログペットの「蘇芳」が書きました。
by 遠藤杏樹  at 09:02 |  日記 |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

ルヴァ様誕生日v


今日はルヴァ様のお誕生日なので、久々にお祝いケーキを用意しました。
ルヴァ様といえば…お茶かな?と思い、抹茶ケーキにしてみました。

アンジェリークは最近ほとんどやってませんが、やっぱりルヴァ様は
私がネオロマにハマるきっかけになった方なので、思い入れが違います。
次のアンジェリークの作品が今の守護聖様たちが出るものなのかもうそろそろ
お終いなのかは分りませんがルヴァ様は永遠に私の大好きな人ですv

ルヴァ様、お誕生日おめでうございます。
これからも優しく、お茶目で、学者バカで、たまに黒い、可愛いあなたでいてくださいね。
by 遠藤杏樹  at 21:54 |  日記 |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

フォトライブラリ&原画資料集。

全てのEDをコンプできたので、晴れてセットの特典、フォトライブラリと
水野十子原画資料集を解禁して先程堪能しちゃいましたvv

フォトライブラりを開くと水野先生の描き下ろしイラストにいきなりノックダウン!
風早の爽やかなこと。アシュヴィンの色っぺ〜ことvvサザキの可愛いことvv
那岐の無防備なことvv布津彦の無邪気なこと。柊の胡散臭いこと(笑)。
遠夜のサービスショット♪に、忍人さんのあどけないことvv更に千尋まで☆
なんかもうこの数ページだけで、限定版を買った甲斐があるってもんです。

原画資料集もキャラ設定の経緯が良く分かって楽しかったです。
こういう資料を見るといつも思いますが、決定稿だから当然なんでしょうけど
今のキャラたちが1番良いってつくづく思いますね。
ここにたどり着くまでの水野先生のご苦労を思うと頭が下がります。
良くぞ、このキャラクターを生み出して下さったと…。

せっかくのお宝なので、今後のイラストの資料にもさせて頂きつつ
純粋に萌えつつ、楽しませて頂くつもりですv
by 遠藤杏樹  at 00:17 |  百合の香便り |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

シャニ&皇&道臣ED。

シャニ、皇、道臣とEDを終了して、全員のEDを見終えることが出来ました。

シャニと皇は二人共幸せになれて良かったです。
2人を見守るアシュが可愛かったv
でも大団円の書では特にイベントも無く寂しかったです。残念。

道臣さんは風早と進めているとED出来ないので、第六章に戻ってやり直しです。
途中のイベントでは妙に情けない感じでしたが、立ち直ってくれて良かった。
こういう人には暖かく信じて見守ってあげないといけないんですね。
ED後の大団円ではなかなかいいイベントで良かったと思います。

それにしても、サブキャラのEDは全体的に物足りないですね。
せっかくキャラが魅力的でもあっさり終わってしまっている感が否めません。

口直しにサザキの書をやり直してじっくり見てみましたら実に素敵でしたv
途中サザキを動かせるところがあるのですが、サザキとして天鳥船の中を
歩いて姫さんの部屋のものを調べたり、船内の人と会話したり楽しかったです。
でもお話自体は切なくてお互いを想いあう二人の心情が伝わってきて感動的!
サザキはやっぱり良いです。改めて実感しました♪

これで全てのEDが終了したのですが、遙か3の時のように特別スチルも無いのは
かなり残念でした。おまけである大団円の書も声付きイベントなら良かったのに
とか、ついつい思ってしまうのは贅沢なんでしょうかね?
全体的にキャラクターは皆魅力的でしたが、人によってせっかくのキャラを
生かしきれていないストーリーが多かったのが残念ということと
共通のほのぼのイベントがもっとあったら楽しかったのに…ということでした。
さすがに「遙か」シリーズ、楽しませてはもらいましたが、3ヶ月待った割には
ちょっと薄い感じがしました。まだやり込みの余地があるなら別ですけどね?
後は基本、娘に時間を譲って、私はのんびりとやり直してみたいと思います。
by 遠藤杏樹  at 23:19 |  百合の香便り |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

ムドガラ&足往&夕霧&カリガネED。

孤高の書、最終章からやり直して、とりあえずメモを参考に可能な範囲で
サブキャラの条件を整え、ナーサティヤとシャニには構わずに最終決戦へ。
そこで無事ムドガラの最後の天秤を動かし、全ての戦闘終了後
カリガネの最後の条件をクリアして、即位式へ臨みました。

でもムドガラさんは即位式の外でひっそりと千尋を祝福して去って行き
その奥ゆかしさにちょっと切なくなってしまいました。ムドガラさん渋すぎ!
その他の人たちは即位式で言葉をかけてくれて嬉しかったですv

その後大団円の書にイベント追加の表示があったのですがムドガラさんだけは
変化なし。本当に残念です。常世の国に逢いに行きたかったなぁ…。
気を取り直してそれぞれのキャラに逢いに行きました。


一応ネタバレ注意でこの先は反転します。



まずは足往。
特に13歳の純粋な子供に恋愛対照として興味も無かったのですが
とりあえず落としたんですけど、話してみるとなかなか可愛かったです(笑)。
足往の立絵を良く見ると首から胸にかけて毛がモフモフなんですね。
今はただの犬耳、犬尻尾だけど、大きくなったらちゃんと狗奴の戦士達
みたいにカッコ良くなるのかも。もうちょっと育ったら是非逢いたいと思いました。

次は夕霧。
途中でこの人、男の人じゃないのかな?と思った通りの展開でした(笑)。
まるでオリヴィエ様のような雰囲気で結構好きでしたね。
美容に良いお茶を入れてくれるし、優しく見守ってくれるし、
でもちゃんと男の人として一面もみせてくれそうだし、なかなかな人かも。
即位式で波の彼方の国の使者としての正体を明かしてくれました。
海を越えた国の人だからなかなか逢えないでしょうけど、
頑張って国を栄えさせたら一緒に迎えられる未来もあるかもね。

最後はカリガネです。
カリガネは、天秤を動かしイベントが始まったら逆に興味が薄れてしまって。
私にとってはあまり恋愛対象者にはしないでいたいキャラだったみたいです。
サザキの相方として、たまに気にかけてもらったりするくらいが良かったかも。
そうは言ってもそこはネオロマプレイヤーとしての性。ちゃんとEDしなくては。
途中、カリガネの過去恋話が出たり、え?日向の一族って渡り鳥だったの?
…という流れになったのがちょっと不思議でしたが、とりあえず大団円の書では
途中から声付きになり、千尋の好きな花が分らなかったから
花畑の花を一輪ずつ摘んで花束にしてきた…ってところが結構ツボでしたv
あ、でもこれ…実は夢落ちだったんですよね。
まあ、実際に近くまで逢いには来てくれてるみたいだからいいですけど。
なんか半端なラストだった印象でした。キャラが素敵なのにもったいない。
カリガネは声もなかなか合っていたのでまず成功じゃないしょうか。
エイカはイマイチだと思うし、語り部はいらなかったかと思いますが。
…蛇足ですけどね。





とりあえず、サブキャラED大分進められたので残りはシャニと皇。
そして別に戻ってやり直さなきゃいけない道臣さんですね。
次は今のデータで出来るシャニと皇から見ようと思います。
by 遠藤杏樹  at 08:14 |  百合の香便り |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

web拍手のお返事。

7月7日 22時58分 粟栗蘭留様へv


粟栗蘭留様、初めまして。管理人の杏樹です。
当サイトに遊びに来てくださった上、拍手&メッセージまで
本当にありがとうございます!

蘭留様も泰明さんを愛していらっしゃるんですねv
私にとっても泰明さんはやっぱりいつまで経っても別格なんです。
なんでこんなに好きなのか上手く説明できないんですけど。

私の拙いイラストを気に入って頂けてとっても嬉しいです。
これからも泰明さんへの愛を貫いていくつもりですので
気が向きましたらまた是非遊びにいらして下さいね。

天候が変わりやすくて体調管理が大変な時期ですし
十分お気をつけてお過ごし下さいね。
by 遠藤杏樹  at 20:16 |  web拍手のお返事 |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

ナーサティヤED&リブED。(BlogPet)

杏樹の「ナーサティヤED&リブED。」のまねしてかいてみるね

まずはを召還するだけで、サティも結構お気に入りだったん!
あ、既に時遅しのキャラがまたいい味だしてますますお気に入り?
は結局ナーサティヤとこれが先に声無しでもなかなか良くって楽しいんですvなんとなく様っぽいところもなかなか良くって魅力的な感じで三輪山になってしまいました。
を戻ってするだけは予想以上になってくれてするだけでもカッコ良くてくれてしまいましたです。
続いて楽しいん。
を狙えちゃうかも。
脳内変換で、ほとんどのやり取りも見られるのでもしかして微笑ましかったり…となっていて微笑ましかったり…と思いました声付きじゃないの大団円のキャラが声無しでは、でもいいってわけじゃないの扱いだとなって楽しむことに表示されたんですけどEDですvなんとなく様っぽいところもなかなか良くっていて楽しいん。

*このエントリは、ブログペットの「蘇芳」が書きました。
by 遠藤杏樹  at 08:44 |  日記 |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

ナーサティヤED&リブED。

まずはリブを…と思って最終章まで準備をしていたら
実はナーサティヤを進めすぎると、ほとんどの人のEDが出来なくなる…
という条件がメモに表示されたのが、既に時遅しの状態で
結局ナーサティヤとのEDが先になってしまいました。

サティも実は二の姫との関わりもりあり、それなりだったんですけど
ED後の大団円の書では結局逢う事が出来なかったので、未消化な感じです。
攻略本で三輪山に行ける場合がある…となっていたのは、サティじゃないの?
なんかせっかくのキャラがもったいない感じの扱いだと思いました。

続いてリブとのEDです。
リブは設定画やマンガでも結構お気に入りだったんですけど、
たたら場イベントとかもなかなか良くって楽しかったです。
アシュとのやり取りも見ていて微笑ましかったり…。
その反面シビアなところもカッコ良くてますますお気に入り。
リブを召還するとこれがまたメチャいい味だしてくれて楽しいんですv
なんとなくルヴァ様っぽいところも親近感がわくのかも。

大団円の書では予想以上に萌えな感じで良かったです。
彼が声付きじゃないのがほんと残念。
でも、誰でもいいってわけじゃないので逆に声無しで良かったのかも。
脳内変換で、自分でイメージに合った声を当てて楽しむことにします。

次は渋くて魅力的なムドガラさんか、シャニあたりを狙ってみます。
もう最終章を繰り返してプレイするだけで見られるので
もしかしたら一気に残り全員を狙えちゃうかも知れません。
あ、でも道臣さんだけは風早と一緒に狙えなかったので
大分章を戻ってやり直しなんですけどね〜〜。
by 遠藤杏樹  at 20:35 |  百合の香便り |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

風早の書。

やっと風早の書を見ることができました。
彼が天の青龍だからなのか、終わり方が別格だった気がします。
以下、一応ネタバレ考慮の為、反転で書きます。ご注意を。




第八章にて風早の正体が白麒麟で、実は白龍の命令で
豊葦原の人間の行く末を決める為に二の姫である千尋を見守っていたのだ
…ということを教えられ、結局人間を滅ぼすことに決めた白龍の心を動かす為に
仲間たちと一緒に白龍と戦う…という、風早の書へ進みました。

途中で風早ってもしかして白麒麟?と思ったものの、アシュヴィンの書の時に
千尋を助けてくれた白麒麟と風早が同時出演していたので、いや、まさか…ね。と
打ち消していたのに、やっぱり白麒麟だったなんて…いいの?と正直思いました。
黒麒麟がアシュやサティが使うと説明があったので複数いるのかも、とも思いますが
物語の最初に会った白麒麟がアシュ編で助けてくれた白麒麟なら、
この白麒麟は風早とは一致するのか、否か、ちょっと気になります。

それはそうと、人を滅ぼす為に大地を沈めた白龍の所為で天鳥船はノアの箱舟状態。
そんな中、アシュ、サティ、シャニが書庫で対策を探す為に竹簡を調べているのが
とっても微笑ましかったです。仲良し3兄弟って感じでv

結局白龍に闘いを挑み、勝利したお陰で豊葦原は無事に人の手に委ねられ
戦争が起きる前の風早のいない10年前に戻り、王位を継いだ一の姫の元
千尋は二の姫として役目に忙しい日々を送っていたのですが
出先ですれ違った記憶に無い人のはずの風早を見て、記憶がよみがえり
めでたくハッピーED。その後どうなったのかは分りませんがね。

大団円の書を見てみると、風早に語りかけた後何故か夢落ちのような状態に。
現代に戻っている千尋、風早、那岐の3人が家に帰ると…そこには仲間達が!
落ちのないままに終了って感じでした(笑)。状況は豪華だけど。








風早の書を終えて、取りあえずほっとしたかな。
でも、予想通り風早にそれ以上の想い入れは起こりませんでした。
そんな感じで現在の私のベストは1位葛城忍人、2位アシュヴィン、3位サザキ、那岐。
サブキャラでもリブとか気になっていますけどvなんかルヴァ様みたいだし。

取りあえず、メインキャラは全員終了したのでサブキャラEDを目指します。

続きを読む »

by 遠藤杏樹  at 17:13 |  百合の香便り |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

「ネオアンジェリークAbyss」 purse13 帰還、そして…

取りあえず今回で「ネオアンジェリークAbyss」は最終回だというので
どんな感じになるのかと思えば、財団と協力してアンジェの力で
アルカディア中のタナトスを一気におびき寄せてやっつけてしまうという作戦。
かなり無謀〜〜っと思った矢先、タナトスが合体して大ピンチ。
そこでアンジェが女王の卵の力を発揮して事なきを得たという次第。

ひとまずタナトスが落ち着いたので陽だまり邸で祝賀会を催した面々。
改めてアンジェに忠誠を誓うヒュウガに、逆に普通に接することを認めさせる
ことに成功したアンジェ。やっとこれで「様」付けや敬語をやめてもらえますv
やっぱりアンジェも居心地悪かったんだね〜〜(笑)。良かった。

…とほっとしたのも束の間。なんと自身の中のエレボスが目覚めたのか
陽だまり邸に自ら火を放ち、タナトスを呼び集め、アンジェ達を襲わせるニクス。
何とか裏山に脱出したものの、アンジェの心の拠り所である陽だまり邸は
焼け崩れてしまい、アンジェ達4人も崖から転落…。
その時エルヴィンが…!!!

ここでおしまい。何ですか、これは?
予告では女王の卵がいなくなってしまって世界は闇に…とのことでした。
次回からは「アンジェリークAbyss second」開始だそうです。
今度はベルナールとか、ルネがちゃんと活躍するといいな。
最後には辻褄が合いますように!!
by 遠藤杏樹  at 17:41 |  ネオアンジェリークAbyss |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

サザキの書。

サザキED、終わりましたv
彼を最後に(風早がまだいますけど)して、正解でした…!!
可愛くて、カッコよくて、切なくて、最後にはハッピーで最高に良かったです。

異民族ということで、身分違いの恋に苦しんだ時には
サザキが本当に可哀想で、黒幕が憎らしかったんですが
逆にそれを冷静に受け止めるサザキが大人で素敵でした。
しかも自分の信念を曲げようとしてまで千尋を愛してくれている…
そんな彼の言動に驚くと共に嬉しくて切なかったし、
その分苦境を乗り越えてまた同じ道を歩むことができた時には感動でした。

サザキ、今まで羽根が鬱陶しいなんて言ってて…本当にゴメンね。
今ではその大きな羽根で丸ごと包まれる幸せを噛みしめてます。
智一さん、最高の演技でしたvv

…という事で、ついに風早の別EDの道が開きました。
サブキャラも構いつつ、頑張ってみたいです。
by 遠藤杏樹  at 09:58 |  百合の香便り |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

忍人×千尋。

ゲームプレイの合間に久々にイラストを描き上げました。
ED後初のカップル絵は結局忍人×千尋に…。
やっぱり、忍人さんのストーリーでかなりハメられてしまった感じ?
なんとか、2人の幸せなひとときを描けて満足です。

「遙か4」の評価、「遙か3」には叶わないみたいですけど、
キャラクターはこちらも負けずにそれぞれ魅力的だと思います。
ヒロインの千尋、結構気に入っています。描きやすいし(笑)。
忍人は好きだし、描きやすいし良いですねvアシュは好きだけど難しい。
那岐も好きだし、描きやすそうで良いかも♪サザキは好きだけどこちらも大変。
後はまあ、普通に…。女性キャラでは岩長姫が好きですv描かないだろうけど(汗)。

「遙か3」と比較するとどうしてもストーリーの岐路が単調な気がするし、
イベントも少ない感じだしドラマティック度は落ちるしヒロインの八葉への思い入れ
…のようなものも薄いとは思いますが、それは「遙か3」が時代背景的にも
システム的にも別格だったんだと思います。

取りあえず、まだ(多分)一押しの「風早」EDも見ていないので
その他サブキャラを含めて、頑張って進めてみようと思います。
by 遠藤杏樹  at 01:14 |  百合の香便り |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

布津彦の書。

布津彦のEDを終了しました。
保志さんのキャラにしては、珍しく元気一杯のキャラかと思ったら
途中やっぱり「後ろ向きじれったい」でした(笑)。
でも、過去のトラウマもあってか生真面目に懸命に使命を全うしようとする
健気な姿がなんとも可愛くてカッコ良かったです。

今回は特に千尋が潔くて、狭井君との対決が凄かったです。
布津彦のお話は、一の姫が関わっている為か長い感じがしました。
忠義と恋心の狭間で揺れる様子が切なくて良かったです。
先に柊を終わらせていたので、布津彦のストーリーがより楽しめました。
EDスチルも綺麗でしたしね。

次はいよいよサザキです。
設定画では鬱陶しいと思っていた羽根も、許せるほど気に入ってます(笑)。
CDでの語りも、カリガネ達とのドラマもすっごく良いですよ♪
キャラソンもそのうち聴いてみたいな〜〜。                                      
by 遠藤杏樹  at 23:01 |  百合の香便り |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

遠夜の書。

遠夜ED終了したのでご報告です。
遠夜は設定画の時からビジュアルで気に入っていたのですが
実際、高橋君の声があてられているのを聞いてみると、正直あまり…。
もっと他の役のほうが良かった気もします。
一生懸命やってくれているのは分るので、こんなことを言うのは失礼だと思うけど。

それでも普通の遠夜の声はそうでもないんですが、途中のイベントでの声は
画面とのギャップが非常に激しくてかなり辛かったです(涙)。

遠夜のイベントで気に入っているのは、兎がらみのイベントです。
サザキが関わる「あしあとさん」はめっちゃ楽しいし、ホタルブクロのお話も素敵。
ホタルブクロは子供の頃良く畑の近くの野山に咲いていて好きな花だったので。
兎は最終話にも関わってきて、それがまた感動的でホロリ…。

天の四神で1番お気に入りのサザキは最後にして、次は布津彦を狙います。
by 遠藤杏樹  at 22:05 |  百合の香便り |  comment (1)  |  trackback (0)  |  page top ↑
にゃらんまかせの旅&BlogPet
おすすめ商品!
プロフィール
  • Author:遠藤杏樹
  • 「遙かなる時空の中で」を始めとする乙女ゲームと漫画をこよなく愛する、本屋さんにパート勤務の兼業主婦。
    時間を見つけては「遙かなる時空の中で4」プレイに勤しんでいる毎日です。
    【ブログペット背景】は「SilverHeart」様&「BeigeHeart_べーじゅのこころ」様よりお借りしています。
最近の記事
カテゴリー
最近のコメント
月別アーカイブ
最近のトラックバック
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる