初夏

忍人イベントv(BlogPet)

杏樹の「忍人イベントv」のまねしてかいてみるね

岩長姫と話し、ネタバレ御免の人イベントでは救われておきます?
気持ちも、橿原攻略できたら、重要!思った通りメモを想いに自分達の別EDが変わったかなぁ?あれこれかんぐってみた涙の別EDが…!!
ここ数日、じわっと明らかに言って行きました涙のこと。
気持ちを整えた気が今更ながら分りました…やっと報われて忍人を確かめ合う桜を重ねた通りメモを見ることを見に流したことがした後、彼と「止めて、使わないで!」って…っと勝手な。
そのデータでの忍人イベントがし、重要!)に、橿原攻略できたら、弟子で戻って最高にお話を迎え一旦セーブ。
後不意に期待です!本当に綺麗で「大団円の書」にて忍人さんの忍人を重ねた…っと勝手な!!
以前のことを上書きし、報われた後不意になり、今日の忍人さんとの喜びもかなりお気に入りだしてお話した…っと勝手なイベントで切ない想いだす度にお話し、条件がすると語り合いとって最高に言って溜まりませんかなぁ?と、岩長姫と涙ぐんで少しは相変わらずだけど、約束しました後残すは救われて行きたいです…。
気持ちをしました…やっと報われて忍人EDを見に行きたいです♪

*このエントリは、ブログペットの「琥珀」が書きました。
by 遠藤杏樹  at 07:17 |  日記 |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

忍人イベントv

岩長姫を攻略できたら、弟子である忍人さんの運命になにか影響が…
っと勝手な憶測で岩長姫を狙ってみようと、柊EDからロードして
最終章の橿原攻略前夜に岩長姫と話し、条件を整えた後
不意に思い立って忍人さんのところに言ってお話をしてみたところ…


以下、ネタバレ御免の為ご注意を。一応反転しておきます。




忍人さんとお話してみると…あれ?、なんか違う。
以前彼と前夜にお話した内容と確実に違っている!
これはもしや…!!!
思った通りメモを見ると「大団円の書」終章の忍人イベントが追加とのこと。
や、や…やった!!!!!
興奮状態のまま取りあえず岩長姫とのEDを迎え一旦セーブ。
そのデータからまずは岩長姫と「大団円の書」でお話をしてほんわか気分。

そして、そして、改めて「大団円の書」にて忍人さんに逢いに行くと
明らかに会話の進み具合が違うじゃありませんか?!
途中から声付き(ここ、重要!)になり、2人で桜を見に行きました。
忍人さんルートで約束したのに叶わなかった桜を見ること。
覚えているわけじゃないのに、約束していた気がすると語り合い
とっても自然に自分達の気持ちを確かめ合う桜の下の2人。
スチルも本当に綺麗で、もう嬉しくて溜まりませんでした。
忍人さんが亡くなった時に流した涙の分、報われた気がしました。
実際には「忍人の書」のEDが変わったわけではないけれど。

気持ちも晴れ晴れとした後、いったい条件が整ったのはいつかなぁ?と
他の人を上書きしていない以前の忍人EDデータで戻ってみたところ
最終章、橿原攻略前夜での会話で実は既に条件が整っていたことが
今更ながら分りました。なんで気づかなかったかなぁ?
あれこれかんぐって風早、柊、岩長姫…とEDを重ねた意味って…。
あれ以来ずっと忍人さんのことを想いだす度に、じわっと涙ぐんで
切ない想いにかられていたここ数日は…いったい。
でも、この喪失感があったからこそ、今日の喜びもひとしおって感じです!
本当に良かった…やっと報われて最高に嬉しいです…。





ED以来、彼が戦闘で「破魂刀」を使う度に「止めて、使わないで!」って
胸が痛いのは相変わらずだけど、幸せなイベントで少しは救われたかな。

ここ数日、彼のことを考え続けていた所為で一気に1番キャラに(笑)。
でもサザキもかなりお気に入りだし、今後に期待です。
後残すはサザキと遠夜、布津彦です。
風早の別EDの為にも、順番に頑張ってEDをして行きたいです♪
by 遠藤杏樹  at 21:58 |  百合の香便り |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

柊の書。

いつの間にか柊が攻略可能になっていたので、チャレンジしてみました。
これで地の四神が全員終了ということになります。

以下、ネタバレ注意で反転書きで感想を書こうと思います。
見たくない方はご注意を。




柊は特にお気に入りってキャラでもなかったんですけど
EDは中々萌えでスチルも綺麗で良かったです。
でも個別の「書」に入ってから、一度命を失くした柊の運命を変える為に
過去に戻って上書きする…という、まさに「遙か3」のような展開に
命を失くしたままにされてしまった忍人さんを想って、逆に羨ましかったです。
柊もそういう意味では重要な美味しいキャラですねぇ。

クールかと思えば若い頃は熱いところがあって、一の姫、羽張彦(布津彦の兄)
と一緒に黒龍を倒しに常世の国へ行っていた過去があったという事実が…。
しかもやけに未来、未来って語るなと思えば実は「星の一族」だという話。
色々と伏線のある人だったんですね〜〜。

取りあえず、彼を攻略できたので「大団円の書」を見に行きましたら
これまでは王になる儀式の前に姿をくらましていた為に
その後には行方不明だった彼が今回はしっかりといてくれました♪
でも、話をした後何故かまた姿を隠してしまったという次第。
その内また条件が整ったら中つ国に留まってくれるんでしょうかね。





こんな感じで、柊EDが出来ましたので試してみたかった岩長姫EDを
狙ってみようと思い、柊EDデータからロードして最終章からやりなおし。
実はそこで重大なことに気が付いたのでした!!!
続きは別の日記に改めて。
by 遠藤杏樹  at 21:24 |  百合の香便り |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

風早ED。

忍人さんのEDをなんとかする為に、もしかして師君の力が必要かと思い
その為に風早EDをしようと思い立ちチャレンジしてみたのですが…
なんか結局微妙なED。EDアイコンも横向き。「風早の書」もナシです。

なんじゃこれは…と思ったら、ヒントに9つのEDを見る必要があるとのこと。
これまでも天の青龍は贔屓されがちでしたけど…これはもう別格ですね。

風早は好きだし、井上さんは大好きだけど、忍人さんとの差を考えると
なんとも切ない気持ちです。
まあ「大団円の書」ではさすがにちょっと切なかったですが…。
忍人さんのEDの後には別にヒントがあらわれなかった事からすると
本当に、忍人さんはあれで終わりなの…???
でも、やっぱり諦めきれないのであがこうと思います。
見当ハズレな行動かもしれないけど…。

「風早の書」の完成はまだ先になるので風早についてはまたその時に。
ただ、途中でなんかラブ度が高いな〜って思ったことだけ書いておきます。


いいな…、天の青龍は。
by 遠藤杏樹  at 06:57 |  百合の香便り |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

忍人の書。(激しくネタバレ注意!)

設定画から気に入っている忍人さんを狙ってプレイして先程EDしたのですが
思っていた以上に衝撃が大きかったのでネタバレを考慮して以下は反転しようと思います。
覚悟のある方のみ読んで下さい。もしご不快になられても責任は持てません。







とにかく、途中まで…終章いえ、ED曲が流れた後までは
まあ、良かったんです。
あの堅い人が時に頬を染めて千尋を認め、大事に想ってくれる。
破魂刀を長年使い続けていた所為で、命に危険があると知ってからは
千尋との約束を守って封印していてくれた。
そのお陰で禍日神との闘いでは、破魂刀が実は生玉刀(生魂刀だったかな?)
という本来の姿を持っていたと知ったこともあって、すっかり安心していました。

それなのに…千尋の即位式が終わったら一緒に見に行こうと言っていた桜を見ることも、
即位式の千尋の姿を見ることも叶わず、王を狙う暗殺者を最後の力を振り絞って退け
力尽き、千尋の幻に愛を告げて…忍人さんは亡くなってしまいました。

「嘘!酷すぎる…!!!」
久しぶりに声を上げて泣いてしまいました。もうどうしようもなく切なくて哀しくて。
何度も同じ言葉を繰り返しながらしゃくりあげても、眼前にはセーブを促す無機質な画面。
本当にこれで終わりなのかと、ならばせめて「大団円の書」では
別の2人の暖かな会話を見られはしないかと、祈る思いで開いてみたのですが
孤独に終わらせた「大団円の書」のまま、仲間として千尋に接する忍人さんのまま…。
バッドEDというわけでもなく正式なEDでこれは酷い…と思いました。

以前にも破魂刀の使い過ぎで倒れた時に、命を失いかけたことがありその時でも
十分怖かったのに、即位式を終えて変わり果てた姿の忍人さんを見つけた時の
千尋の気持ちを考えると、本当にやり切れない思いと涙が溢れて止まりません。
悲恋…というのも一つの形なんでしょうけれど、幸せな未来を夢見ていた私には辛すぎます。
こんなED、望んでいなかった。しかも救済もない。

彼を見る度に、当分の間(いつまで?)目頭が熱くなるのを堪えられないと思います。
「ありがとう」
千尋と一緒に過ごせて幸せだった、愛していた…と言ってくれた忍人さん。
苦しみから解放されて、せめて安らかに眠っていて欲しいと願わずにはいられません。

哀しみにくれながらも、おまけのスチル画面を見ていたら忍人さんのスチルが
後一枚足りないことに、たった今、気づきました。
これって…どういう意味なの?メモをみても特になにも無いのに。
一縷の望みをかけて、また最初からやり直してみようかと思います。
また裏切られたら酷すぎるけれど…。






ED直後だったので感情的になって、支離滅裂な文章になってしまってすみません。
でも、ちょっとだけ…希望を勝手に持ってしまいました。
もしかして条件が足りないのかも知れないけど、再チャレンジしてみます。
何かが変わっていてくれることを祈りつつ。
by 遠藤杏樹  at 18:44 |  百合の香便り |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

那岐の書。

アシュヴィンとのEDが無事に済んだので、次に進んでいた那岐を狙ってみました。

那岐とは神話の世界ならではの思わぬ道行きをすることに。
このエピソードのお陰で那岐の名前の由来もなんとなく想像できたりして…。
那岐の育ての親でもある鬼道の師匠との再会があり、とても切なかったです。

その後、アシュヴィンの書の時も暗躍(?)した狭井の君の説得で
ある決意を固めた那岐とすれ違ってしまう千尋たち。
それでも最後には心を一つにして大団円になりましたv

那岐のEDスチル、とっても綺麗でした〜〜〜v
イベントはエピソード事態は、アシュヴィンほどときめきは無かったんですけど。
どうしてもストーリーがシリアスにずんずん進んでいくので
途中ラブラブモードになりにくいみたい。
その分那岐側の心情なんかの表現があればそれはそれでキュンとするんだけどな。
それとも見逃しているだけで、本当は胸キュンイベントがあったのかな?

ED終了後「大団円の書」を見に行ったら、那岐とのデートが出来ました♪
これって最初に孤独な「大団円の書」を見ているから違いが分るんだよね。
最初から誰かとEDをしてからの「大団円の書」だったら気づかないはず。
少なくともそのEDした人との会話では…。
そう思えば、孤独なEDを最初にしたのも無駄ではなかった…のかな(笑)?
by 遠藤杏樹  at 16:10 |  百合の香便り |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

「ネオアンジェリークAbyss」 purse12 囚われのアンジェリーク

ジェットに攫われて財団本部に連れ去られたアンジェリーク。
そこにはアンジェリークの女王の卵の力を利用しようとするエレンフリートがいた。
アンジェリークを救い出す為、教団本部に乗り込むオーブハンター達。
そして第1回めのシーンに戻る。

アンジェリークを助ける為に迎え撃つジンクスは破壊したものの
ジェット一人にやられてしまうオーブハンター4人にちょっとビックリ(笑)。
でも、4人を思うアンジェリークの心の強さが、オーブハンター達に力を与え形勢逆転。
そこに財団に戻ってきたヨルゴ理事によって事態は収拾したのでした。
今回エレンフリートは全く良いとこ無し。ただの甘ったれ坊ちゃんでした。
そろそろ他人を妬むばかりじゃなく成長して欲しいもんですがね。

今回の騒動で、アンジェリークの落としたロケットペンダントを拾ったベルナールは
ついにアンジェリークのことに気づいた様子。やっと彼も参戦かな(笑)?

銀樹騎士団の力でも浄化できなくなるほど強くなるタナトスに対抗する為に
アンジェリークの協力が必要だとヨルゴに正式に依頼されたレイン。
レインの言葉で自分に出来ることを考えるアンジェが下した決断は…?

次回、「帰還、そして…」。
ヒュウガがアンジェリークを「様」付けで呼ばなくなる日は来るんでしょうか。
by 遠藤杏樹  at 15:56 |  ネオアンジェリークAbyss |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

アシュヴィンの書。

まずは前回の日記の訂正です。
「遙か4」ではおまけがスチルと音楽しかない、なんて言ってごめんなさい。
実は上の娘に教えてもらったんですが、スチル画面で○ボタンを押すか
しばらくそのままにしているとイベントを再生するかと聞かれて
そのスチルの場面のイベントが見られるんですよ!!逆に画期的だったんですね。

それと、「孤高の書」を終わらせても、あっさりでつまんない…って思っていたら
セーブデータから再開で「大団円の書」というものが見られるようになってました。
こちらは残念ながら音声は無いんですが、中つ国の女王になった千尋の
その後のある1日の様子を見ることが出来ます。
一応全サブキャラが登場するしちょっと会話も出来るけど
まあ、そんな楽しいものでもないな〜〜って思っていたら「アシュヴィンの書」を
終えた後に「大団円の書」に変更が…との情報があったので確認しましたら!!!
なんと、初めて見た時とアシュヴィンとの会話が変わってるんですよ?!
まあ、これが一応他の「書」が増える度に変化していく「おまけ」なんでしょうね。
「ネオアン」や「コルダ」に比べると微妙に寂しいですが。

…ということで…そうなんです。無事に見ることが出来ました!アシュヴィンED。
再チャレンジのつもりでダメモトで黒麒麟を狙ってみたら…なんとか倒せたんですよ。
周りの敵は放って置いて黒麒麟だけを集中的に狙ったお陰でしょうけど。勝ちは勝ち♪
見事アシュヴィンが実力を認めてくれましたvv

そんなこんなでいそいそと残りの天秤を動かしつつストーリーを進めて行ったのですが、
結構波乱万丈。自分勝手なアシュヴィンに振り回され、時に切ない想いをさせられ、涙し、
その不器用な優しさに癒され、気持ちが通じ合い、心と力を合わせて強大な敵と闘い、
諦めずに頑張ったお陰でなんとか無事EDを迎えられました。
アシュヴィン、いや、思った以上に良いですvEDなんて石田さんの声に悩殺されまくり!
あのさりげない一瞬の「音」が私を悩殺してやまないのでした。きゃ〜〜〜vvv
by 遠藤杏樹  at 00:15 |  百合の香便り |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

にゃらん日記。

ずっと京都を堪能してもらっていたにゃらんに、
久しぶりに指示して奈良県に向かってもらいました。
遙か4の中つ国、橿原宮も奈良県橿原市にあたるんですよね。
にゃらんがどんな旅をしてくれるか楽しみです。


こちらは京都嵐山。
遙か2でのエピソードがいくつか思い出されます。
いつかこの目で見てみたいものです。

by 遠藤杏樹  at 15:47 |  にゃらん日記 |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

初ED。

第八章を無事終えた後は、ついに終章に…。
てっきり十章ぐらいまで続くのかと思っていたので、予想よりは決着が早くてホッとしました。
八章でシャニが仲間になったものの、終章では橿原宮でサティと対峙することに。
対決前夜の八葉達との会話はそれぞれ感慨深いものがありました。

橿原宮での戦いではまず3つの部隊に分けてそれぞれの部隊長になっての戦闘に。
普段使っていないサブキャラが弱くて、しかも神子無しなので合わせ技が出来ず
残り2部隊は結構苦労して勝ちましたが、神子の本隊はさすがに楽勝でした。
門ごとの敵属性を事前に知っていたら、せめて部隊長を対応できたのになぁ…。

その後のサティとの戦いはアシュが辛そうで、切なかったですが何とか無事に切り抜け
皇の待つ常世の国での戦いへ…。
禍日神(まがつひのかみ)との戦いは橿原宮門での戦いほどは苦労しなかった気が。

割とあっさりと常世の国をよみがえらせ、無事に中つ国の王になりました。
就任の儀式では皆(去っていった柊以外)からの祝福の言葉をもらいましたが
音声なしでかなり寂しい印象でした。正直がっかり。
「孤高の書」とは言え、一応王になるのが正道なんだし、ちゃんと祝福して欲しかったなぁ。

それにしても、今回は「おまけ」が少なすぎでしょう?!なんでスチルと音楽しかないの?
ネオアンとかコルダみたいにてっきりイベントを振り返ったりEDリストがあったり
EDを終わらせると見られる本物の「おまけ」があってしかるべきでしょう!
恋愛EDをした後でもこのままだったら、かなり文句を言いたいです。

何はともあれ、一周目終了!途中やり直したので21時間もかかってしまいましたよ。
次こそは恋愛EDを目指して、欲求不満を解消したいと思います。
by 遠藤杏樹  at 15:22 |  百合の香便り |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

任(BlogPet)

きょう杏樹は、ストーリー自体昼寝したかった。
でも、陽任はあめがカバーしなかった?
でも、Luna69と退治しないです。

*このエントリは、ブログペットの「蘇芳」が書きました。
by 遠藤杏樹  at 07:13 |  日記 |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

アシュヴィンも仲間入り。

第4章に入りストーリーの合間にイベントをメモをヒントに次々こなしている内に
とうとう恋愛の運命分岐点に当たってしまいました。
ついに一人を選ぶと他の人とのルートが止まってしまうという事態に…。
最初に狙うのは誰にしようかと考えたところ、第四章でついに逢瀬が叶った
アシュヴィンとのイベントが切なくて、とっても素敵だったので
とにかくアシュヴィン狙いで頑張ってみようと決めて他の人達は構わないことに。

ところがその途端、アシュヴィンと柊以外のイベントがピタリと止まってしまって
ストーリーを淡々と進めるのみになってしまいちょっと寂しいことに。
恋愛イベントとストーリーイベント以外に共通イベントのようなものが無いんですよ。
その肝心のアシュヴィンも、最初の天秤が失敗しているのを挽回しようにも
まだまだ千尋のレベルが高くないので、チャレンジしてみても失敗の繰り返し。
もしかして一巡目でアシュヴィンを狙ったのは無謀な茨の道だったのかも…。

取りあえず章が進む度にチャレンジしてみますが、最終的には一巡目は
「孤高の書」を完成させる羽目になりそうな予感がします(涙)。
アシュヴィンじゃない他の人にして置けばよかったかなぁ〜〜、とちょっと後悔。

恋愛イベントが無い為、ストーリー自体はサクサク進んであっという間に次は第八章。
とにかく早くEDを見たいです。どんなのでもいいから…。(切実)


by 遠藤杏樹  at 22:57 |  百合の香便り |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

流しそうめん。

柊を仲間に出来て、無事に第四章に入ることが出来ました。
天鳥船(あめのとりふね)の中で三人術・四人術を手に入れるのが楽しかったですv
一通り手に入れ終えたので、次に手に入るのは第六章になるみたいなので頑張ります。

慎重にメモを見ながら進めているので、今のところ天秤の取りこぼしは無いと思うんですけど
その内誰かの書に決めないといけないんですよね。その時になったら誰にするんだろう?
今のところ自分でも分らないんですけど。それぞれ過去の話など深くなって気になるし。

それでも一応お約束で、本日発売の「オフィシャルガイド」は購入してきました。
攻略本としては必要ないんですけど、開発裏話や声優さんのインタビューが読めるので。
結局いつも通り攻略本を一通り買っちゃうんだろうなぁ…(笑)。
ちなみに、「コンプリートガイド」は上が6月下旬、下が7月下旬発売予定だそうです。

それぞれのキャラとのイベントが次々起こるので目まぐるしいんですけど
中でも印象的だったのは、遠夜の「あしあとさん」イベント(これはサザキが可愛いv)。
忍人さんの過去話(小さい忍人が可愛かったvけど、他の人との年齢差ありすぎな気が)。
那岐の昼寝イベント(那岐がカッコイイ)と流しそうめん(これもサザキが可愛かった♪)。
他には布津彦の「ねんごろな…!」という台詞がめちゃ受けました。

戦闘も大分慣れてきました。
召還ってどんなかと思ったらサブキャラを呼んで戦ってもらうんですね。
まだカリガネしか呼んでないんですけど、カッコよかったですよ〜〜v
カリガネはサザキの戦闘中にもたまに出てきて戦ってくれるんですがそれが楽しいです。
柊の敵を一気に全員眠らせる特技は便利だしあの声にキュンってしちゃいます。
忍人の破魂刀は強くてカッコよいし、サザキも可愛くてカッコいいし、それぞれ良いですね。

シャニの声が無いのは残念ですが、頑張って先に進めたいと思います。
by 遠藤杏樹  at 23:51 |  百合の香便り |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

全員集合。

「遙かなる時空の中で4」プレイ中です。
なんとかやり直したところから、那岐の天秤を無事に傾けながら
最初にプレイしていた第三章まで戻ることが出来ました。

第三章で、やっと布津彦と道臣さん、常世の国の面々まで出てきてくれました。
段々と個人の過去に関するイベントなども出てきて、深くなってきた感じです。

第三章でとくに可愛かったのは何と言ってもサザキです♪
もう反応がいちいち可愛くて、益々お気に入りです。
遠夜も思った以上に可愛くていい感じです。なんか泰明さんみたいなとこがあるし。
後は忍人さんがカッコ良くて好きです。早く仲良くなりたいんですがなかなか。

第三章が終わればアシュヴィンとの親密度もあげられるみたいなので
頑張ってゲームを進めたいと思います。
by 遠藤杏樹  at 22:00 |  百合の香便り |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

遙かなる時空の中で4。

昨日、予想より早く「遙か4試し見ムービー」が届いて喜んでいたのですが、
今日はGAME CITYに予約した「遙か4」が無事に届き、早速プレイし始めています。

只今、第二章を終えたところでセーブして、天秤をクリアしそびれた那岐の為に第一章からやり直しているところです。
どのみち一周目で全員とED出来るはずは無いとは思うんですが、ついなるべく多くの人との条件を整えておきたいとつい欲張ってしまうのは性ですね(笑)。

布津彦以外の八葉は第二章までで皆出ましたが、彼だけは名前すら出てきていません。…といっても、まだ柊やアシュヴィンとも一緒に戦えないのでこの2人との親密度にはあまり差が無いですが。

今回の戦闘にも段々慣れてきましたが、正直3の円陣システムの方がキャラクターをまんべんなく交換しやすいので楽だったかな。
でも、目の前の敵を倒すと助けに駆けつけることが出来る「一番乗り」とか、格闘ゲームのようなコマンド入力の「誓約(うけい)」は結構面白いかも。

まだ特に誰かのルートに入ったわけでもないのですが、イベントは中々楽しいです。声は相変わらず時々しか出ませんが。いい加減最初からフルボイスでもいいと思うんですがね〜〜。

取りあえず、プレイ時間を確保するのが厳しいですが頑張ってクリアしたいです。

GC限定トレジャーBOXの特典「八葉の玉」と「時計」。「八葉の玉」は思っていた以上に素敵ですv笹百合をデザインしたペンダントトップに天然石の玉をはめ込む仕様なんですが、交換の際に傷が付きそうでちょっと怖いですが…。
「時計」は電池カバーが外れなかったり、時間が合わせづらかったりしてちょっとちゃちい気がしましたが、シンプルで綺麗です。でも着せ替えキャラシートはシールタイプなので何度も張替えは出来ないみたいなのでそのまま使おうかと思っています。

フォトライブラリーや原画集、ポストカードはネタバレになりそうなのでクリア後まで封印です(笑)。

遙か4時計&八葉玉
by 遠藤杏樹  at 23:55 |  百合の香便り |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

「ネオアンジェリークAbyss」 purse11 暗雲

タイトル通り、不穏な空気が立ち込めてますネオアンです。
ジンクスの成果が思うように上がらず焦るエレンフリート。ちょっとおかしくなり気味。
お偉いさんにお役目ご免を言われた感じのマティアス。ルネに対して思うところありそう。

そんな中、メルローズ女学院に現れたタナトスを退治する為に駆けつけた
アンジェがベルナールの手にちぎれたロケットを残しジェットに攫われてしまうところで次週へ。

放送第1回めに、囚われのアンジェをオーブハンター達が財団に助けに行くシーンから
始まってましたが、ここにきてやっとそこに繋がる予感がします。

「私の大切な人たちを傷つけないで!」
オーブハンター達を守りたい一心で女王の力に目覚めたのか
天使の翼を広げ空に舞い上がるアンジェ…に無事繋がるんでしょうか?
この飛翔シーン、毎回オープニング曲の冒頭に流れるんですけど
見る度に飛び方が不恰好でちょっと残念な感じがしてます。
他のシーンは綺麗でカッコイイのに…ほんと、なんでここだけ…(涙)。

でも、全体的には歌も良いし、アニメも綺麗だしお話もだいたい面白いので
7月から第2期『ネオ アンジェリーク Abyss -Second Age-』が始まるのはやっぱり嬉しい。
アニメのオリジナルキャラが出た分、存在感の薄い元々のゲームキャラ達も
来期はもっと活躍の場があるといいんですが…。ルネとか、ヒュウガとか、ベルナールとか!
by 遠藤杏樹  at 18:32 |  ネオアンジェリークAbyss |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

父の日。

父の日フラワー

毎年、父の日には実家の亡き父に白い花のアレンジメントを贈ることにしています。
今年はネットでイメージを選択してお任せで頼んでみたのですが
母からのメールでも喜んでくれた様子が伝わってきて安心しました。

生きていた時にはたいして親孝行も出来なかったのに今更ですが
それでもこれが実家で独り暮らしている母の慰めになれば良いと思ってます。
天国の父が安らかに眠ってくれているよう祈りながら、
また来年の父の日にも元気な母のいる実家に花を贈れますようにと願っています。
by 遠藤杏樹  at 20:08 |  日記 |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

アフタースクール。

今日は旦那と一緒に「アフタースクール」という映画を観てきました。

もともと好きな3人、大泉洋さん、堺雅人さん、佐々木蔵之介さんが出ているので
興味があったんですが、最近特に大泉洋さんにどっぷりはまっている
職場の友人達が一足先に観に行ったところ、とっても面白かったというので
更に期待に胸を弾ませて、やっと主人と一緒に観に行ったんですけど
これが期待以上の面白さで、とっても楽しかったんですよ!
映画を観た後に「あ〜〜〜っ、面白かった!!」と2人して大喜び。

映画のうたい文句「甘く見てるとダマされちゃいますよ」の通り
してやられちゃったんですが、それがとっても心地良かったですv

伊武雅刀さんを初めとする、他の俳優さんや女優さんもとっても素敵。
また見たいな〜〜。でもネタバレしてるからどうかな?
と思いつつも、また見直しても新たな発見をみつける楽しみがありそう!
取りあえず、DVD購入は決定でしょう(笑)。

堺さん、蔵之介さんは可愛くて、大泉さんはカッコ良かった!
ほんと面白かったです。内容は言えないけど…。

蛇足ですが、映画を観ている最中に気になったのが3人の携帯の着メロ。
大泉さん=神野先生はベートーベンの「運命」
堺さん=木村はパッヘルベルの「カノン」
蔵之介さん=探偵・北沢はベートーベンの「エリーゼのために」でした。
映画の中で重要な小道具である携帯電話なので余計に気になったんですかね。
家に帰ってから公式ホームページを見たら、監督が脚本執筆中に良く聴いた
クラシックからキャラのイメージに合わせて選んだみたいです。
なんかそのこだわりが妙に嬉しかったのでした。
by 遠藤杏樹  at 23:51 |  日記 |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

「ネオアンジェリークAbyss」 purse10 時の輪舞曲(ロンド)

今回のお話では最初からニクスとのイベントの連発で、最近ニクスの株が急上昇中の私には願っても無い嬉しい展開でした♪

まずはニクスと一緒に陽だまり邸の花壇に花の種をまき、次にニクスが部屋で弾くピアノを聴き(一緒には弾きませんでしたが)、更に一緒に舞踏会へ…。
誰にも言えない大きな秘密を抱え、密かに苦しむニクスの心情を思うと切なくて胸が痛くなりましたが、それでも彼がアンジェに救われている様子なのが嬉しかったです。

更に今回のもう1つのお話は、ジンクスにより壊滅した村を取材するベルナールとロシュや、独自の調査をするレインに見えて来た「問題」エレンの進めるジンクス計画の行き詰まり。
ジンクス計画の中止を求めるレインに、財団への復帰を促すヨルゴの態度にショックを受けるエレンが可哀想でした。

天才レインへのコンプレックスを払拭する為に、ジェットを連れて無理なジンクス計画を進めようとするエレンを、坑道に現れたタナトスが襲い…というところで次回に続くのですが、相変わらずシリアスとはかけ離れた楽しい予告で思わずニヤリ、でしたvキーワードは「エレンの眼鏡」♪ジェットのアクセントが関西風なのが更に面白かったです。

そして、今回ついに流れた「遙かなる時空の中で4」の初TVオンエアCM!映像は大体これまで見たことのあるものばかりでしたが、やっぱりTV画面で流れるとまた感慨もひとしおですね。
ただ、バックに流れていたED曲、初めて聴きましたがいかにも素人っぽい歌声でちょっとがっかり。でもゲームで何度も聴けばこれも良く思えるようになるのかなぁ?「3」や「迷宮」の曲がとても良かっただけに残念。
by 遠藤杏樹  at 17:54 |  ネオアンジェリークAbyss |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

誕生日。

バースデーフラワー


今日は保育園時代からの親友の誕生日です。
いつ頃からか、毎年お互いの誕生日にお花を贈りあうのが習慣になっています。
今年は楽天市場から「アイビーベリー」というフラワーギフトショップを利用して
色やイメージを伝えてお任せするという「おまかせ花ギフト」で送ってみました。
ブルー・紫系で可愛らしい花かごという指定でお願いしたらこんな感じに。

お花が届いたとのお礼の電話でも気に入ってくれた様子で良かったですv
今は新潟に住んでいる彼女とは長い間会えませんが
こうして年に2回、お互いの誕生日に花を贈りあって
他愛の無い話をする…っていうのが良いんです。
出来るだけこの恒例行事を長い間続けて行けたら幸せですね。

この場を借りて、もう一度。
お誕生日おめでとう。素敵な一年でありますように!
by 遠藤杏樹  at 23:06 |  日記 |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

ペットが増えました。

二匹目のペットが飼えるということなので子うさぎの「琥珀」に来てもらいました。
かなり迷ったんですが、元気に跳ね回る姿と丸いしっぽが決めてになりました。
私はペットの可愛い「しっぽ」に弱いみたいです(笑)。

てっきり同じ画面で二匹一緒に飼えるのかと思ったのですが
実際は「連れ出す」という操作で別々にしか画面上に出られず残念。
可愛い二匹のペットが一緒に和む姿を見たかったんだけどなぁ…。

でも、せっかく縁あってうちに来た琥珀なので、蘇芳と入れ替えで
交互に二匹とも可愛がってあげたいと思います。
良かったら蘇芳とも琥珀とも遊んであげて下さいませv
by 遠藤杏樹  at 22:50 |  日記 |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

蘇芳(BlogPet)

きょうは蘇芳と納得する?
それとも嫉妬する?

*このエントリは、ブログペットの「蘇芳」が書きました。
by 遠藤杏樹  at 07:12 |  日記 |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

「ネオアンジェリークAbyss」 purse9 ウォードンの休日

財団のジンクスに対する意見の違いから、久しぶりに会った親友と言い争いになり飛び出した街でアンジェが逢ったのは、アンジェをスクープしようと狙うロシュ。
そのロシュに変装させられて一緒にウォードンの下町を歩くうちに、アンジェの中に今までとは違う考えが生まれる…。

今回のオープニングではまたもや上半身裸で鍛錬するヒュウガと、2階のバルコニーで優雅にお茶をするニクスの姿が!
ゲーム中のビンゴトークでヒュウガに鍛錬について聞いた時に、ヒュウガが自分の槍の稽古とニクスが毎日お茶を淹れることを同義語として扱っていたのが可笑しかったんですけど、これってそういうことかも(笑)。

別の面が見られれば、今までむしろ嫌いだったロシュを見直せるかも…と思ってたんですが、今回のお話で…まあ、以前よりは可愛くなってきた感じですかね。最後のシャワーシーンは不要ではないかと思いましたが。

コルダアニメに比べて、ネオアンはアニメ用のオリジナルキャラが多いのでその分主要ゲームキャラが出番を食われている感が否めませんね。それなりにお話が深くなって、キャラにも愛着が持てれば違うのかも知れませんが。それは今後の展開次第ってとこですかね。

取りあえず次回の主役はニクスみたいですので、楽しみに待ちたいと思いますv相変わらず予告が楽しいです♪ニクスの鞭が素敵v
by 遠藤杏樹  at 22:55 |  ネオアンジェリークAbyss |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑
にゃらんまかせの旅&BlogPet
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プロフィール
  • Author:遠藤杏樹
  • 「遙かなる時空の中で」を始めとする乙女ゲームと漫画をこよなく愛する、本屋さんにパート勤務の兼業主婦。
    時間を見つけては「遙かなる時空の中で4」プレイに勤しんでいる毎日です。
    【ブログペット背景】は「SilverHeart」様&「BeigeHeart_べーじゅのこころ」様よりお借りしています。
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